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07-12-03 |
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毎年,この時期になると名古屋校玄関入ってすぐのところに、巨大クリスマスツリーが登場します。 このツリーは、教務課スタッフの1人がアメリカに住んでいた当時に家に飾っていたものなんだそうで、そのせいか、アメリカンサイズの超巨大! ツリー見物目当てに名古屋校に来てみてはいかがですか? |
07-11-27 |
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甲陽では毎年、音楽業界の各方面で活躍されている方をお招きし、卒業後の進路を考えるためのセミナー(通称:「なるにはセミナー」)を開催しています。 ●飯岡高氏による「レコード会社。今昔物語」〜ソニーミュージック勤務20年、今語る!〜 飯岡さん自身、20年間大手レコード会社に勤務された経験から、今までの音楽業界の歴史を振り返り、私達の生活に欠かせない音楽、そのシーンがどう変化しているのか、そしてコンピューターが普及する現在、ネットを利用した音楽市場の今後の移り変わり、などについてお話をいただきました。 ●鈴木哲也氏による「講師に求められる条件とは?」〜インストラクターを目指す人へ〜 カワイ音楽教室の音教指導担当の鈴木氏には、「講師になるための条件」として、音楽教室の現状や今後の方向性についてお話いただきました。 現在名古屋校は開校5年目を向かえ、卒業生の活躍が目立つようになりました。講師業もその1つ、卒業を間近に控えている在校生の中にも既に講師としての稼動が決定している学生もいます。学内で勉強していた学生が先生と呼ばれてるのを目にするのは何だか変な気もしますが… モチロン楽しみでもあります。 これからアーティストとしてや音楽に携わる仕事をしていく生徒たちにとって、今回の2つのセミナーを通じて何か感じ取ってくれたことと思います。 |
07-11-23 |
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11月23日 甲陽音楽学院学院祭が行われました! 校内では こだわりの豚汁!女の子達のパフェ☆喫茶店・教務によるオリジナルうどん などの屋台。生徒達の作品によるアート展の出来は芸術面で働いていけるのでは??位の完成度の高さでした。地下を改造したディスコも学校内とは思えない雰囲気を作っていました。 その後 イベント会場に全員集合し各出し物のスタート! ダンス・コント・陸シンクロ・オリジナルビリーズブートダンス!等々普段のliveでは見られない 個性のぶつかり合いでした。愛知大学軽音楽部OBのゲストバンドもあり、外部校との交流を持つことが出来ました。 そしてメインイベント ミスKOYOコンテスト!!男女ペアでの出場で女性が男性をコーディネイトし、美しさと女らしさを競います! これが主催者も予想していなかった程のレベルの高さ! 決勝戦に残ったのは ギター科3名 ピアノ科1名 MI JAPANギター科からのゲスト1名 &ギターの講師1名! 年々熱くなっていく甲陽学院祭!! 来年はどんな 個性が見られるのか楽しみです。 |
07-11-12 |
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秋と言えば、学園祭シーズン。 今年は神戸校との同日開催ということで、合同企画もあったり、それぞれチームに分かれて出店やフリーマーケット、ゲーム大会、ダンス、そして音楽学校ですから、勿論ライヴあり、と、様々な企画が進行中。 中でも、異様な盛り上がりを見せているのが「Miss KOYO コンテスト」! みんな、変身願望があるのか!? 審査は、事前に撮影した「女装写真」と、当日の「女らしさ」を競うパフォーマンスによって行なわれます。 |
07-11-06 |
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11月4日(日)、福祉施設『メディケア栄』にて、11月生まれの入所者の方々をお祝いする『お誕生日会』にて、甲陽音楽学院の学生達が演奏しました。 このメディケア栄さんでは今までにも何度か色んな形で演奏させていただいていますが、今回はキーボード(D-Deck)とギターヴォーカルのデユオでお邪魔させていただきました。 本当に大勢の方に集まっていただき、演奏者も初めはその多さに圧倒されていましたが、演奏が始まると、みなさんが手拍子や一緒に歌ってくださったので、本人達も楽しそうに演奏できたことと思います。 名古屋校には現在ミュージックセラピー専攻はありませんが、こうしたボランティア演奏は積極的に行なっております。興味のある方は、是非一度、名古屋校までお問合せください! |
07-11-05 |
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11月3日(土)〜4日(日)の2日間に渡り、岡崎市内 全14会場においてスィング、モダン、ラテンジャズ、ビッグバンド、コンテンポラリーとあらゆるジャンルのバンドが市内の各会場においてクールな演奏を披露しました。 当日は天候に恵まれ、屋外での演奏には、うってつけの日和となりました。 |
07-10-23 |
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先日のオータムライブに出演した「Banana Spirit」から2年ジャズピアノ科 宮川純くん、1年サックス科 纐纈歩美さんの2人と、当日 舞台監督を務めた1年総合サウンドエンジニアリング/エレキギター科 西尾大二郎くんの計3名が、iJのDavid Yanaseさんからの様々なインタビューに答えています。 放送日時: Radio-I(愛知国際放送)HP: |
07-10-18 |
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先日、入学式も無事終了し、今年の秋もまた新しい仲間が加わりました。 入学式も済み、授業開始まであとわずかですが、現在本学院では本年度の秋期生の追加募集を行なっております。今年の秋からの入学を希望されている方は、今すぐ本学院までお問合せください!! |
07-10-09 |
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名古屋ブルーノートで開催された今年のオータムライヴ、大変多くの方々にご来場いただき、大盛況のうちに無事終了しました! 今回は、いつもと違ってライヴ全体をラジオ番組に見立てた演出など、新しい取り組みにもチャレンジし、お客様の反応はどうかな?と心配もしていましたが、大変ご好評をいただき、ホッと一安心。 初めてスクールライヴに参加した1年生は、ステージに立つとガラリと雰囲気の変わる上級生のパフォーマンスに圧倒されたり感動したり、このステージで卒業となる2年生でも改めていっぱい反省点を感じたり、と出演者はそれぞれに思うところも多かったようです。 このオータムライヴの経験を糧に、来年3月のフェアウェルライヴまで、より一層高みを目指して行くことでしょう。 次回のスクールライヴは、今回のライヴとは雰囲気をガラッと180度変えて、クラシックミュージック専攻の生徒たちが主役のクラシックコンサートです。 |
07-10-07 |
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今回は、番外編として、裏方で頑張ってくれているスタッフたちの紹介です。 このオータムライヴは、勿論会場となるブルーノートの方や、指導していただく先生方など、多くの方の協力によりつくられていますが、企画やPAをはじめ、看板やプログラム制作まで、様々な場面でも生徒たちが大活躍しています。 写真は、オーディション時にマイクセッティングや録音で大活躍のサウンドエンジニアリング専攻の生徒たち(写真上)。本番当日も、バンドが入れ替わる際の舞台転換などで、暗がりの中で頑張ってくれている姿がお客様からも見ていただけることでしょう。 |