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Staff Blog

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.20 〜 Cream Tea 〜
07-10-06
多彩なメンバーが揃った“Cream Tea”
多彩なメンバーが揃った“Cream Tea”

藤井先生(Tp)と佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。
フロントのA.Saxを中心にまとまっているアンサンブルです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.80点。あまり目立たないが、小さなミスがところどころあったこと。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.ファンキーなリズム隊とキメのユニゾンフレーズ!

1年生から研究科生(※研究科とは、2年間卒業した後、更に勉強を続けるために進むコースです)まで、それぞれ様々な立場のメンバーが集まったバンドですが、チームワークはピカ1かも!?そのまとまりに期待です!!

さて、毎日1バンドずつ更新してきたオータムライヴ出演バンドの紹介も、この“Cream Tea”で全バンド登場となりました。
オータムライヴ本番は明後日!オーディションから約3週間の時間を経て、どれだけ更にパワーアップしたかは、是非アナタの目と耳で生のステージを体感しに来てください!!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.19 〜砂掛・柴田アンサンブル 〜
07-10-05
ピアノとギターのャ高ノも注目!の“砂掛・柴田アンサンブル”
ピアノとギターのャ高ノも注目!の“砂掛・柴田アンサンブル”

バンド名そのままの、砂掛(裕)先生(dr)と柴田先生(gt)が指導しているアンサンブルです。
男性と女性のヴォーカルデュオが特徴のこのバンドですが、他にも見どころがいっぱい!

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.80点です。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.ギターとピアノのソロ!

ボーカルが入っているバンドは、ついついボーカルだけに目が釘付けになりがち。バックのバンドメンバーに注目するのもお忘れなく!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.18 〜Baseball Cats 〜
07-10-04
大迫力の“Baseball Cats”
大迫力の“Baseball Cats”

山本先生(vo)と多田先生(dr)が指導しているアンサンブルです。
このバンドの特徴は、なんと言ってもツインドラム!それだけに迫力満点のようです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.90点。盛り上がってたから。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.爆音!!

本番当日は、持ち前の爆音パワーで会場を圧倒させること間違いなし!ですね!!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.17 〜 KIMOSU Family 〜
07-10-03
家族のような一体感を目指す“KIMOSU Family”
家族のような一体感を目指す“KIMOSU Family”

砂掛(裕)先生(dr)と佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。
当初バンド名は“Family”では無かったそうですが・・・。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.60点。一体感が微妙・・・

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.Familyのような一体感(に仕上げられたら良いな・・・)

本番では、家族一丸となって100%の団結力を期待しています!!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.14&15&16 〜 音のエチケット 〜 ラボ 〜 SNAP 〜
07-10-02
1年生中心のラボアンサンブル。<音のエチケット(上)、ラボ(中)、SNAP(下)>
1年生中心のラボアンサンブル。<音のエチケット(上)、ラボ(中)、SNAP(下)>

授業のアンサンブルの中には“ラボ”と呼ばれるアンサンブルがあります。
これは、入学直後の1年生を中心に編成されたアンサンブルで、楽器をはじめたばかりの初心者がメンバーに入っていることも。
しかし、“ラボ”でも半年後にはオーディションを通過する実力を身につけるほどに成長します。今回は、そんな“ラボ”からブルーノート出場の切符を手にした3バンドをご紹介。

〜音のエチケット〜
ヴォーカル科の1年生が、入学して最初に配属されるのがコーラスのアンサンブルです。半年間ここでしっかり修行(?)して、半年後には徐々にソロでアンサンブルに入っていきます。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.30点。気持ちの入れ方が足りなかった気がするから。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.ヴォーカルの振り付け!

オーディションでは初めて人前で演奏するということで緊張したのでしょうか?本番ではプレッシャーを跳ね返して頑張ってください!!

〜 ラボ 〜
バンド名のとおり、エレキギター科の1年生を中心としたラボアンサンブルです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.50点。パフォーマンス50点。演奏は0点。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.リーダーが統率をとってまとめているようで、実は裏でいじめられている!?

担当の佐藤先生(Gt)に「ギターラボでオーディション通過したのは初めてじゃないか!?」と驚愕された彼ら。今回このstaff blog掲載にあたって唯一「写真はオーディション時のものではなく、撮影に来てください!」と申し出たほどの、その意気込みや如何に!?

〜 SNAP 〜
ツインギター、ツインドラム、ツイン鍵盤(Pf&Key)と、各パート2人ずつ入り、層の厚いサウンドを響かせてくれる、“ビックラボ”の名の通り、大所帯のラボアンサンブルです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.10000点。合格したので言うことナシ!!

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.日本屈指のアイドル“SMAP”の名曲をノリノリのアレンジでお送りします!!

果たしてどんな“甲陽版・SMAP”を聴かせてくれるのか、楽しみですね!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.13 〜 き。 〜
07-10-01
歌って踊ってノリノリの“き。”のメンバー
歌って踊ってノリノリの“き。”のメンバー

佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。
今までも紹介してきたとおり、様々なジャンル・形態のアンサンブルがありますが、その中でもこのアンサンブルは異彩を放っているようで…?

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.120点。すべてにおいて斬新なので!

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.甲陽を代表する“スーパーアクロバティック昭和メドレーバンド!!”(自称)
 すべてにおいて波瀾万丈!!それはまるでジェットコースターのようにハラハラドキドキ!!何が起こるかわからない!楽しませます!!さぁ!!懐かしのネバーランドへご案内!!これが“き。”だ!!!!

答えからも勢いのある様子が伝わってきますね!当日は、お客さんも一緒に歌って踊ってください!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.12 〜 glasses∞ 〜
07-09-30
glassesのヴォーカルと鍵盤は女性メンバーが中心。
glassesのヴォーカルと鍵盤は女性メンバーが中心。

佐藤先生(Gt)と辻川先生(Key)のアンサンブルです。
キーボードにはエレクトーン科の生徒もD-Deckでコンテンポラリーのアンサンブルに参加しています。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.80点。間違えることを恐れずに堂々と演奏したこと。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.華のvocal!それぞれのソロ!!

ヴォーカルを中心とした女性メンバーと男性メンバーを中心としたリズムセクションのアンサンブルをお楽しみください。

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.11 〜 DF 〜
07-09-29
1年生メンバーの多い“DF”
1年生メンバーの多い“DF”

武藤先生(Gt)の指導しているアンサンブルです。
メンバーの大半が1年生で構成されています。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.90点。とにかくオータムライヴに出れるので90点!これから本番まで100点目指して練習します。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.全員に注目!ピアノやドラムのソロ、ギターのバッキングなど、曲の中でメンバー全員がそれぞれフューチャーされているので、その部分は特に注目です。

本番では、是非新鮮な1年生の元気なパワーを見せてほしいですね!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.10 〜 Treatment Brothers 〜
07-09-28
元気いっぱい!の“Treatment Brothers”
元気いっぱい!の“Treatment Brothers”

竹下先生(JP)と植田先生(Vo)のアンサンブルです。
今回はビックバンドの曲をアレンジしたものに挑戦したそうですが・・・

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.39点。今までの練習の成果が出せていたように思います。若干つめの甘かった部分もあったので、本番はすばらしいものにできるようにメンバー一同頑張ります!☆

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.とてもテンポやメロディが速く,元気いっぱいの曲です。歌詞も覚えるのが大変でしたが、ボーカル2人で練習した成果が出せるように頑張りたいと思います。エンターティメントのショーを見ているようなステージになると思いますので、聞いて,見て,楽しんでください!!

メンバーが一丸となって難曲に果敢に挑戦した意気込みが、コメントからも伝わってきますね!!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.8 & 9 〜 レレドレれドレ 〜 DREAMS 〜
07-09-27
当日のパフォーマンスが今から期待大!の「レレドレれドレ」(写真上)と「DREAMS」(写真下)
当日のパフォーマンスが今から期待大!の「レレドレれドレ」(写真上)と「DREAMS」(写真下)

今回は、個人バンド2バンドを一気にご紹介!

まず、1バンド目は「レレドレれドレ」。ちょっと変わった名前のこのバンドは、オーディションでは浴衣で登場。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.48点。当初のテンポよりも早くなってしまったため。メンバー全員が顔で演奏を表現出来ていなかったため。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.ギターの彼の上腕二頭筋。ベース&ドラムのリズムセクションの顔。「レレドレれドレ」の名前の真相。

見どころがいっぱいありそうですね!演奏を聞いた後には不思議なバンド名の謎も解明し、爽快感が残ること間違いナシです!!

そして、もう1つの個人バンドは「DREAMS」。
こちらは、今年のアカデミー賞でも話題になった「Dream Girls」をテーマに取り上げた、女性コーラスバンドです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.60点。楽器、ボーカル共にそれぞれの音の返しがよく聞こえず、さぐりさぐりの演奏だったため。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.振り付けとコーラスワークが見どころ、聞きどころです。

当日は、息の合った大人の女性コーラスの魅力を堪能してください!

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