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07-10-06 |
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藤井先生(Tp)と佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.80点。あまり目立たないが、小さなミスがところどころあったこと。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.ファンキーなリズム隊とキメのユニゾンフレーズ! 1年生から研究科生(※研究科とは、2年間卒業した後、更に勉強を続けるために進むコースです)まで、それぞれ様々な立場のメンバーが集まったバンドですが、チームワークはピカ1かも!?そのまとまりに期待です!! さて、毎日1バンドずつ更新してきたオータムライヴ出演バンドの紹介も、この“Cream Tea”で全バンド登場となりました。 |
07-10-05 |
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バンド名そのままの、砂掛(裕)先生(dr)と柴田先生(gt)が指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.80点です。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.ギターとピアノのソロ! ボーカルが入っているバンドは、ついついボーカルだけに目が釘付けになりがち。バックのバンドメンバーに注目するのもお忘れなく! |
07-10-04 |
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山本先生(vo)と多田先生(dr)が指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.90点。盛り上がってたから。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.爆音!! 本番当日は、持ち前の爆音パワーで会場を圧倒させること間違いなし!ですね!! |
07-10-03 |
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砂掛(裕)先生(dr)と佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.60点。一体感が微妙・・・ Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.Familyのような一体感(に仕上げられたら良いな・・・) 本番では、家族一丸となって100%の団結力を期待しています!! |
07-10-02 |
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授業のアンサンブルの中には“ラボ”と呼ばれるアンサンブルがあります。 〜音のエチケット〜 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.30点。気持ちの入れ方が足りなかった気がするから。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.ヴォーカルの振り付け! オーディションでは初めて人前で演奏するということで緊張したのでしょうか?本番ではプレッシャーを跳ね返して頑張ってください!! 〜 ラボ 〜 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.50点。パフォーマンス50点。演奏は0点。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.リーダーが統率をとってまとめているようで、実は裏でいじめられている!? 担当の佐藤先生(Gt)に「ギターラボでオーディション通過したのは初めてじゃないか!?」と驚愕された彼ら。今回このstaff blog掲載にあたって唯一「写真はオーディション時のものではなく、撮影に来てください!」と申し出たほどの、その意気込みや如何に!? 〜 SNAP 〜 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.10000点。合格したので言うことナシ!! Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.日本屈指のアイドル“SMAP”の名曲をノリノリのアレンジでお送りします!! 果たしてどんな“甲陽版・SMAP”を聴かせてくれるのか、楽しみですね! |
07-10-01 |
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佐藤先生(gt)が指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.120点。すべてにおいて斬新なので! Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.甲陽を代表する“スーパーアクロバティック昭和メドレーバンド!!”(自称) 答えからも勢いのある様子が伝わってきますね!当日は、お客さんも一緒に歌って踊ってください! |
07-09-30 |
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佐藤先生(Gt)と辻川先生(Key)のアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.80点。間違えることを恐れずに堂々と演奏したこと。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.華のvocal!それぞれのソロ!! ヴォーカルを中心とした女性メンバーと男性メンバーを中心としたリズムセクションのアンサンブルをお楽しみください。 |
07-09-29 |
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武藤先生(Gt)の指導しているアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.90点。とにかくオータムライヴに出れるので90点!これから本番まで100点目指して練習します。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.全員に注目!ピアノやドラムのソロ、ギターのバッキングなど、曲の中でメンバー全員がそれぞれフューチャーされているので、その部分は特に注目です。 本番では、是非新鮮な1年生の元気なパワーを見せてほしいですね! |
07-09-28 |
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竹下先生(JP)と植田先生(Vo)のアンサンブルです。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.39点。今までの練習の成果が出せていたように思います。若干つめの甘かった部分もあったので、本番はすばらしいものにできるようにメンバー一同頑張ります!☆ Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.とてもテンポやメロディが速く,元気いっぱいの曲です。歌詞も覚えるのが大変でしたが、ボーカル2人で練習した成果が出せるように頑張りたいと思います。エンターティメントのショーを見ているようなステージになると思いますので、聞いて,見て,楽しんでください!! メンバーが一丸となって難曲に果敢に挑戦した意気込みが、コメントからも伝わってきますね!! |
07-09-27 |
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今回は、個人バンド2バンドを一気にご紹介! まず、1バンド目は「レレドレれドレ」。ちょっと変わった名前のこのバンドは、オーディションでは浴衣で登場。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.48点。当初のテンポよりも早くなってしまったため。メンバー全員が顔で演奏を表現出来ていなかったため。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.ギターの彼の上腕二頭筋。ベース&ドラムのリズムセクションの顔。「レレドレれドレ」の名前の真相。 見どころがいっぱいありそうですね!演奏を聞いた後には不思議なバンド名の謎も解明し、爽快感が残ること間違いナシです!! そして、もう1つの個人バンドは「DREAMS」。 Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」 A.60点。楽器、ボーカル共にそれぞれの音の返しがよく聞こえず、さぐりさぐりの演奏だったため。 Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」 A.振り付けとコーラスワークが見どころ、聞きどころです。 当日は、息の合った大人の女性コーラスの魅力を堪能してください! |