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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.7 〜 しお☆あん 〜
07-09-26
本番は気負わず楽しさ全開 !? の“しお☆あん”
本番は気負わず楽しさ全開 !? の“しお☆あん”

塩崎先生(Ba)が担当しているアンサンブルです。
果たして演奏は「しお(塩)」なのか、「あん(餡)」なのか・・・?

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.80点。気負いすぎたけど、楽しかったので。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.トロンボーンのソロ!

トロンボーンの彼女は、今回はライヴの演出担当として裏方でも大活躍。舞台での彼女の活躍もお見逃し無く!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.6 〜 オルケストラ・で・ら・モチモチ 〜
07-09-25
曲のアレンジにも注目!の“オルケストラ・で・ら・モチモチ”
曲のアレンジにも注目!の“オルケストラ・で・ら・モチモチ”

岩持先生(sax)と柴田先生(Gt)のアンサンブルです。
管楽器あり、ボーカルあり、と賑やかなバンドです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.60点。アレンジ譜を渡したのが遅かったので、譜面に慣れればもっといけるのではないでしょうか・・・。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.まぁ、全部注目で。

今回の曲は、バンドリーダーでもあるコンポジション科の生徒がアレンジを担当したとのこと。演奏だけでなく、そちらも要Checkですね!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.5 〜 Banana Spirit 〜
07-09-24
バナナにこだわりのある(?)メンバーたち。
バナナにこだわりのある(?)メンバーたち。

水野先生(JP)が指導している、オルガン、サックス、ドラムというちょっと変わった編成のアンサンブルです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.87.7点。バナナ(877)魂が足りなかった。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.バナナ魂☆(特に根拠はない)

衣装がバナナなのか、演奏がバナナのように一皮むけているのか、はたまた曲がバナナ(7/8?)なのか。全ての謎は、本番で明らかに!?

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.4 〜 竹下先生と島田先生のアンサンブル 〜
07-09-23
ピアノトリオの注目はリズムセクション!!
ピアノトリオの注目はリズムセクション!!

バンド名そのままの、竹下先生(JP)と島田先生(Ba)が指導しているアンサンブルです。
ピアニストが3人所属しているので、他のバンドよりも少し持ち時間が長め。1バンドで3つのピアノトリオが堪能出来ます。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.90点。ドラムの彼がミッキーマウスに似ていたから

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.ドラムの彼の器用な技!!エレキベース科の彼がウッドベースをひいてるところを見れるのはこれが最初で最後かも!!

ついついピアノにばかり目がいきがちなピアノトリオ。ベースとドラムに注目するのもお忘れなく!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.3 〜 K-Orchestra 〜
07-09-22
「甲陽一アツイ(!?)」パフォーマンスは、当日アナタの目でご確認ください!
「甲陽一アツイ(!?)」パフォーマンスは、当日アナタの目でご確認ください!

オーディションには、授業のアンサンブルだけではなく、気の合った仲間たちが集まって結成した「個人バンド」も多数エントリーしました。
この「K-Orchestra」(略して「Kオケ」)は全バンドの中でも最大人数を誇る大所帯の個人バンドです。

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.60点。公開リハーサル状態で燃え尽きました。
(注釈 ※ オーディション前のリハーサルは各バンド、別室で順番に行なうのですが、Kオケは休憩時間直後という出演順と人数の関係で、オーディション会場での公開リハーサルでした)

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.今、甲陽一アツイ演奏を是非お聴きください。

自分たち自身でオーディションの自己採点は60点と控えめながら「甲陽一アツイ」と言い切るところに、既に外部でのライヴも経験済みの確かな自信がうかがえますね!

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NAGOYA オータムライヴ出演バンド紹介.2 〜 闘魂事変 〜
07-09-21
Rockテイスト満点の「闘魂事変」
Rockテイスト満点の「闘魂事変」

竹下先生(JP)のアンサンブルです。
竹下先生と言えば「ジャズ」だと思いきや、今回は・・・

Q.オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.50点。ギターの人(バンドリーダー)が準備でテンパってしまったので・・・(苦笑)。

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)」

A.(「闘魂事変」というバンド名に)名前負けしないくらいRockでいきます!

写真からも、Rockな雰囲気が伝わると良いのですが、いかがですか?メンバーも、このライヴで卒業する秋期生や研究科の生徒が多いこのバンド。「安定感」+αのRockで盛り上がりましょう!!

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NAGOYA オータムライブ出演バンド紹介.1 〜 No,ideal(ノーアイディアル)〜
07-09-20
1年生メンバーの頑張りに注目です!
1年生メンバーの頑張りに注目です!

先日行なわれたオーディションを見事突破し、10/8(月・祝)に名古屋ブルーノートの舞台に立てることになったバンドを紹介していきます!

コナーズ先生(sax)と島田先生(ba)が指導されているアンサンブルです。
フロントに管楽器(Tb,A.Sax,T.Sax)が3管入って、華やかに舞台を彩ります!

Q.「オーディション時の点数、自分たちでつけるとしたら何点?また、その理由は?」

A.85点です。あとの15点はこれからの成長に期待してあえて85点。まだまだ発展途上。一生勉強!

Q.「オータムライヴではここに注目!(バンドの見どころ、聞かせどころなど)

A.イントロがのっけから4バウンスなところ!(コナーズ先生のアイデアです)
 メンバーの1年生3人(A.Sax,T.Sax,Gt)は、入学当初はジャズの「ジ」の字も知らなかったのに、今じゃこ〜んなに弾けるようになりました!

急成長を遂げている1年生と、それを支える2年生とのチームワークに期待大ですね!

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NAGOYA オータムライヴオーディション
07-09-16
オーディションに出場した個性豊かなバンドたち
オーディションに出場した個性豊かなバンドたち

先週神戸校staff blogでオータムライヴのオーディションの様子が報告されたのが記憶に新しいところですが、今日は名古屋校で同じくオーディションが行なわれました。

このオーディションに勝ち抜いたバンドは憧れのブルーノートのステージに立てるとあって、どのバンドも気合い十分!
オーディションでは、演奏はもとより、衣装やパフォーマンスも審査対象になります。各バンド、趣向を凝らした演出で、会場は大盛り上がりでした。

今日合格したバンドは、これから本番まで少しずつこの名古屋校staff blogで紹介して行く予定ですので、お楽しみに!

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NAGOYA 花に囲まれて・・・
07-09-08
ランの館での演奏の様子
ランの館での演奏の様子

 名古屋校から歩いても行ける距離にある,名古屋の観光スポットの1つ「ランの館」で毎週末開催されているウィークエンドコンサートに、卒業生の鍵盤ユニット“NagiSatomi”が出演しました。
 ランの花いっぱいの会場では、現在“虫聴きの宴”という企画も開催中で、鈴虫の声も聞こえてくる、趣のある雰囲気の中での演奏。来館された多くの方に足を止めて聴いていただきました。
 
 “NagiSatomi”の森永理美さん、山田なぎささんの2人は、現在このユニットをはじめ、それぞれソロでも精力的にライヴ活動を展開中。詳しいライヴ情報は、本WEBサイト内「卒業生出演のライヴスケジュール」をご覧ください。

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NAGOYA TAMA工場見学レポート
07-08-30
レアモデルの試奏も出来て大興奮!
レアモデルの試奏も出来て大興奮!

愛知県瀬戸市にあるTAMAドラム工場に行ってきました。
現地に着き、TAMAドラム製品についてのレクチャーを受けた後さっそく工場内へ。材料となる合板をたわめ、接着してタムタムの形にするところから、サイズをそろえ切断、研磨、塗装、金具の取り付けにいたるまでドラム製造の工程をくまなく見せていただきました。
職人さんたちの手によって、様々な工程を経たドラムのパーツたちは工場の中でさながら宝石のように光沢を放っていました。ドラムを作り上げるのにこれだけの手間がかかることを知った後では、誰もが敬意を持って楽器に触れることと思います。

工場見学のあとはお待ちかね、試奏コーナー! カタログに載っていないレアなドラムセットや有名アーティストのカスタムモデルなどを実際に演奏できるとあって、参加者一同は大興奮。夏の終わりに良い思い出となった一日でした。

見学をこころよく受け入れてくださった星野楽器製造株式会社の皆様、本当にありがとうございました。

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