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| BIN(バークリー・インターナショナル・ネットワーク) |
| 米国バークリー音楽大学が主宰するコンテンポラリー・ミュージック教育の推進を目的とした国際的な音楽教育機関連携網。2007年4月現在で世界13ヶ国、16の音楽学校が参加している。 |
| アーティキュレーション(Articulation) |
| 演奏においての音の表現方法や次の音へのつなげ方。 |
| アベイラブルノートスケール(Available Note Scale) |
| 一般的なメジャー、マイナースケール以外の音階。教会旋法、チャーチモード。 |
| アンサンブル(Ensemble) |
| 合奏。本校においては各専攻楽器から組み合わせ、4〜10名程度で行う。 |
| アンブッシャー(Embouchure) |
| 管楽器演奏上においての口や頬の状態。型。 |
| インプロヴィゼーション(Improvisation) |
| 即興で演奏すること。 |
| エチュード(Etude) |
| 演奏練習のためにかかれた曲。練習曲。 |
| コンテンポラリー・ミュージック(Contemporary Music) |
| 現世代の音楽。一般的にはクラシックミュージックや民俗音楽以外を広く総称する。 ポップス、ジャズ、ロック、ラテン、ハウスなどをまとめて呼ぶ。 |
| コンポージング(Composing) |
| 作曲すること。 |
| 循環コード |
| 単純なコード進行による単調な響きを避けるために用いられるコード進行。 |
| 総合音楽専攻 |
| コンテンポラリーミュージック又はクラシックミュージックの各楽器とサウンドエンジニアリング専攻又はミュージックデザインの両方を主専攻として修得するコース。 |
| 通信制高校 |
| 課題を通信手段(郵便、放送、インターネット)を利用して履修し、単位認定〜高校卒業資格を得る学校。定期的にスクーリング(授業)に出席する必要がある。 |
| ディグリー(Degree) |
| 「学士号(Bachelor Degree)」の学位を教授会より授与されます。 大学院への進学を考えている場合は殆どこの学位が必要となります。 |
| ディプロマ(Diploma) |
| バークリー音楽大学の修了証書が授与されます。 学士号の学位は取得できません。 |
| ビバップ(Bebop) |
| 半音階や転調を多用したジャズ。 |
| ヴォイシング(Voicing) |
| メロディーとコードに則って複数の音を具体的に設定すること。和声化。 |
| マイナスワン(Minus One) |
| 自分が演奏するパートを除いた音源。練習、授業等で用いる。カラオケ。 |